非弁膜症性心房細動とアテローム血栓症を

合併する脳梗塞例の二次予防における最適な抗血栓療法に関する
多施設共同ランダム化比較試験

Information

概要

October 26, 2019

令和元年度第1回研究者会議のお知らせを追加しました。

May 31, 2019

事務局が、国立循環器病研究センターから国立病院機構大阪医療センターへと移りました。

March 26, 2019

jRCT(Japan Registry of Clinical Trials)に本研究が公開されました。

February 25, 2019

平成30年度第2回研究者会議のお知らせを追加しました。

February 13, 2019

認定倫理委員会に承認されました。特定臨床研究への移行手続きをお願いいたします。

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​試験の目的

非弁膜症性心房細動とアテローム血栓症を合併する脳梗塞例を対象として、抗凝固薬と抗血小板薬の併用療法と抗凝固薬単独療法の虚血性および出血性イベント発生の抑制効果を比較し、適切な抗血栓療法を明らかにすることを目的としています。

試験デザイン

多施設共同非盲検ランダム化比較試験

研究概要

研究責任者

国立病院機構大阪医療センター

脳卒中内科

​山上 宏

研究事務局

国立病院機構大阪医療センター

​脳卒中内科

ATIS-NVAF中央事務局

​研究組織
研究資金

本研究は、血栓症領域における医師主導研究プログラム(JRISTAジェリスタ)からの資金提供を受けて行われます。

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06-6942-1331

〒540-0006

​大阪市中央区法円坂2-1-14

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