top of page

非弁膜症性心房細動とアテローム血栓症を

合併する脳梗塞例の二次予防における最適な抗血栓療法に関する
多施設共同ランダム化比較試験

Information

概要

・2023/2/22 令和4年度 第1回研究者会議を開催します。

・2022/4/30 症例登録は終了しました。

​試験の目的

非弁膜症性心房細動とアテローム血栓症を合併する脳梗塞例を対象として、抗凝固薬と抗血小板薬の併用療法と抗凝固薬単独療法の虚血性および出血性イベント発生の抑制効果を比較し、適切な抗血栓療法を明らかにすることを目的としています。

試験デザイン

多施設共同非盲検ランダム化比較試験

研究概要

研究責任者

国立病院機構大阪医療センター

脳卒中内科

​山上 宏

研究事務局

国立病院機構大阪医療センター

​脳卒中内科

ATIS-NVAF中央事務局

​研究組織
研究資金

本研究は、血栓症領域における医師主導研究プログラム(JRISTAジェリスタ)からの資金提供を受けて行われます。

Call Us:

06-6942-1331

〒540-0006

​大阪市中央区法円坂2-1-14

bottom of page